ANA国内線【PR】
カテゴリ:たけとみ しゃしん。
  •   伝えゆくこと 
    [ 2006-06-05 19:50 ]
  • まつりの支度
    [ 2006-05-18 15:20 ]
  • 2005 種取祭
    [ 2006-05-13 23:24 ]
  • 見上げると、いつもそこにいてくれて ありがとう
    [ 2006-02-21 21:57 ]
  • あのしまの、土で
    [ 2006-02-17 22:51 ]
  • くらしの中のたけとみ
    [ 2006-02-16 16:51 ]
  • きょう、最後の船が出ていって
    [ 2006-02-09 22:09 ]
  • はなれていても
    [ 2006-02-08 18:57 ]
  • なにかに祈るように
    [ 2006-02-07 21:59 ]
  •  竹富島 西桟橋にて
    [ 2006-02-07 21:44 ]
  伝えゆくこと 


     伝えゆくこと
            語り継ぐこと
               水が土にしみこむように
                     あなたにも きっと





More
by hanahana_81 | 2006-06-05 19:50 | たけとみ しゃしん。
まつりの支度


 ひとつ
   
 ひとつ

 整える


 
 すこしずつ 近づいていく 

 きもちを  作っていく
 

More
by hanahana_81 | 2006-05-18 15:20 | たけとみ しゃしん。
2005 種取祭

祭りの日は



どうしても 胸がざわざわする


                            おさえようとしても それは無理なこと



More
by hanahana_81 | 2006-05-13 23:24 | たけとみ しゃしん。
見上げると、いつもそこにいてくれて ありがとう



続けてきた事の大切さ

守るべきものの尊さを

いつもいつも思い出させてくれる

自分のこころのなかに、紅い花が咲く

竹富島の日々
by hanahana_81 | 2006-02-21 21:57 | たけとみ しゃしん。
あのしまの、土で


あのしまの、土でつくられたものたち。

いまは、私の家にいるものたち。




                                      SX-70.




ちょっとぼけちゃいました。

これは、竹富島の焼きもの屋さん 五香屋 で購入したビアグラスと茶碗です。
五香屋さんでは、竹富島の土と壷屋陶器事業組合の土を
混ぜ合わせて作品をつくっているそうです。
野性味を遺しつつも深い柔らかさがあり、使うたびに
自分の手に馴染んでいく気がします。

ひとつひとつ、思い出と一緒に揃えて大切につかっていきたい。
そんな気持ちになる、ものたちです。
by hanahana_81 | 2006-02-17 22:51 | たけとみ しゃしん。
くらしの中のたけとみ


あの日拾ったさんごたち。

小さな音楽を奏でて、大切な事を思い出させてくれる。



                                            SX-70




竹富島の浜辺で拾った珊瑚や貝殻、ビーチグラスを
麻ひもでつなぎ合わせて、モビールにしました。

車のミラーにつけています。
珊瑚同士がぶつかると、驚くほど繊細で素敵な音を奏でてくれます。

by hanahana_81 | 2006-02-16 16:51 | たけとみ しゃしん。
きょう、最後の船が出ていって


最後の船が出ていって
しまに灯りがともりはじめる

なんとなく 皆で秘密をもつような そんな気分になっていく




                                         竹富島の日々
by hanahana_81 | 2006-02-09 22:09 | たけとみ しゃしん。
はなれていても


今日もあの島でも夕陽が沈んでいっただろう

今日はあの橋で誰が夕陽を見つめただろう
今日はあの島でどんな出会いがあっただろう

遠く離れた私にはわかることはないけれど
それでも沈んでいく 今日の陽を この目で見つめてみた
遠く離れていても 沈んでいくこの陽はたしかに一つだから





                       竹富島の日々
by hanahana_81 | 2006-02-08 18:57 | たけとみ しゃしん。
なにかに祈るように


誰かの、とても大切なものをみせてもらった気持ちになった 


                                       竹富島 西桟橋にて



この日の西桟橋は、雲は多かったものの、
まるで湖のように波が全くありませんでした。

その光景は夢のように幻想的で、
島の人たちの宝物を少しだけ見せてもらったような、
何故かとてもいとおしい気持ちになったことを覚えています。
by hanahana_81 | 2006-02-07 21:59 | たけとみ しゃしん。
 竹富島 西桟橋にて


もう戻らなくて 戻れなくて だからこそ大切
by hanahana_81 | 2006-02-07 21:44 | たけとみ しゃしん。